『ラッセラー、ラッセーラー、ラッセーラッセーラッセーラー』のハネトのかけ声と囃子のリズムにのって、ホコ天になった大通りをいくつものねぶたがねり進みます。
実は昨年からうちは見に行くようになって、今年で2回目なのですが、何とも陽気な感じと古き良き伝統が折り合って、私にはとても心地いいのです。
特にうちの次男坊もノリノリで見てますので、親としても連れて来甲斐があるというものです。
ちなみに長男はいつものように、出店の食べ物が目当てなので、何かを食べるまでは気乗りしない感じなのは私似なのかなとふと思ったりもします(悲)。
まぁでも、こうしてねぶたが終わると、いよいよ本格的な秋が来るのかなぁなんて思う今日この頃でした。

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