2009/06/19

都会馴れしてないもので……



今日は次男坊と『スペシャルインポートカーショー』に行ってきました。

しかし、ビッグサイトまで片道1時間半のはずが、駐車場を探してウロウロしているうちに捕まってしまいました。
車線変更違反だと……。

そこで約30分の立ち往生を喰らい、会場に着いたのはお昼前。
2時間以上も同じ場所に座らせられている次男坊にとっては、もう飽き飽きという感じで、最後の方はシートの上で反り返ってました。

会場はこの不景気の煽りなのか、出品台数も少なく、当初よりは随分と縮小されていた雰囲気でした。
寂しいものですね。

でも、のどかな相模原に住んでしまうと、たまの都会は非常に疲れますね。
次男坊も家に着くなり庭で走り回っておりました。

それでいいのだ『相模っ子』!

2009/06/03

これも希少車ですよ!


『Cars』という映画ありましたよね。

ピストン・カップを争うシーズンの最終レース「ダイナコ400」で、初の新人チャンピオンを狙う主人公のライトニング・マックィーンが、移動中のトラブルにより田舎町「ラジエーター・スプリングス」に迷い込み、一刻も早く町を出ようとあせっていたが、心優しい住人達と触れ合い本当に大切なものに気付いていくという、レース関連映画としては、とっても面白い映画なのです。

その中で、誰もが憧れるスポンサーである大石油会社『ダイナコ』が自分のスポンサーになったら……みたいな想像を膨らます場面があるのですが、わずが1分間足らずの場面で出てきた『ダイナコ』仕様のマックィーンをゲットしました(次男用)。

通常のマックィーン仕様が多い中、この車両は希少ですよ!

とある玩具屋さんに、カーズシリーズのトミカがズラリと並んでいるらしいですが、いつの日か、端から大人買いしたい!と思う今日この頃です。