
先日、待望のプリウスがリリースされましたね。
減税の恩恵と圧倒的な高燃費で、この不景気に求められる最高の商品だと思います。
トヨタも強気で、月間1万台の受注を狙うとか。
その一方で、このほど行われた国際的なオークション「RMオークション」で、1957年型の『フェラーリ250テスタロッサ』が自動車としては史上最高額となる902万ユーロ(約11億800万円)で落札されたり、同じくフェラーリの新カタログモデル『フェラーリ・カリフォルニア』は、価格が2360万円前後なのにも関わらず、現在納車は1年待ちとの事で、お金があるところにはあるんだなぁなんて思いますよね。

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